タユタフ
Tuesday, August 6, 2013
珉平焼の豆皿
珉平焼の豆皿です
珉平焼(みんぺいやき)
江戸後期、賀集珉平によって始められた焼き物です
京都の陶工尾形周平を招き、京焼の色絵陶器技術とデザインを導入しました
淡路焼ともいわれ淡路(兵庫県)を代表するやきものであります
現在は創られておりません(廃窯)
4枚なのが残念ですが、バラ売りも可です
2枚には千鳥の刻印
(京都伝来の証とか)
完品です
8×8×1.5cm
SOLD OUT
Newer Post
Older Post
Home
古伊万里蕎麦猪口(山水図)とお知らせ
古伊万里蕎麦猪口(山水図) 江戸中期頃のものです size 高さ6cm, 外径8cm, 内径6cm 山水図ですが、なんだか、ゆるーい絵です 妖怪のようにも見えたりするのは わたしだけでしょうか 無疵(...
呪いのおばさん
車で走ってて、交差点で右折したところの 左側の家からおばさんが わあぁああぁと突然に飛び出してきてそれが ゾンビが墓から出てくるまさにあんな感じの形相&手の雰囲気で、 生きてるからゾンビよりかなり元気な感じなんだけど、 呪文のような呪いのような言葉を連続で叫びながら、や、 もはや...